2009年02月23日
日本を代表する「ソーシャルビジネス」55選 経済産業省
地域で社会的課題を解決し、安定的・継続的な雇用も創出できるとして期待が高まるソーシャルビジネスにおいて、先進的活動を行っている事例を経済産業省が選定し、日本を代表する成功モデルを「ソーシャルビジネス」55選として、報道発表がされました。
また、55選を分野別に見ると、街づくり・子育て支援・高齢者対策等の活動が8割近くを占める中、「企業家育成、創業・経営の支援に取り組む分野」においては全国では5件、九州では唯一、NPO法人ネイチャリング・プロジェクトが選定されています。
編集者npok : 11:07 [ ニュース ]

